生徒さんの声
小学生と保護者の声

かわば もねちゃん(小1・東大阪市)いろえんぴつやペンでも上手に色ぬりできるようになったり、iPadで自由に好きな絵をかけるように使いこなしたいと思っていた。
かわいい絵が描けるようになって、自分で描いた絵で賞をもらえてうれしかった!



どんな絵を描くことも本人の自由だと思っていましたし、まだ幼い時から月謝を出して習う価値があるのか悩みました。
絵をずっと好きでいて欲しかったのと、本人の「習っているんだ!」と言う自信と、幼い時から”絵”と絵を描く”人”をたくさん見て、色んな刺激を受けてほしいと思って堀江アートスクールに通う事にしました。
母(祖母)と一緒に通っていて、とても充実した時間を過ごせていると思います。
習っているからこそ生徒作品展に出す時の追い込みとか、絵を描くのに納期があること、賞を取る喜びも経験できています。
今までは、自分が好きな絵を描いていた娘でしたが、「他の人が(自分以外の人)喜ぶ絵を描きたい」と言ったので、そんな視野も広がって来たのかと感慨深いです。
絵を通じて色んな人とコミュニケーションのとれる人になって人生を楽しんで欲しいです。



絵を描くのは好きだし、体験の時教え方がすごく分かりやすかったし、話もしていて楽しかった。
模写を上手く描けるようになりたい、好きな絵を描けるようになりたいと思って通って、1年前よりあっとうてきに模写が上手になったと感じれるようになって、いろんな先生と話ができて楽しい!
オリジナルとか、コピックのぬりかたとかをきちんと覚えたい。



家から少し遠いので通えるかどうか心配だったが、体験に行った時に本人が絶対通いたいと言いました。
自分にあまり自信を持つタイプではなかったが、絵をほめられることが増え自信に繋がっていると思う。
あとはYouTube依存みたいになっていたのが、絵を集中して描くことにかわり親としては安心している。
自分の好きなことを自信を持って続けられたらいいなと思う。


中学生と保護者の声





友達に見せたら「上手!」とほめられていたが、自分が見たらいまいちだなと思っていました。
堀江アートスクールに通ったら自分の悩みを解消してくれると思ったのと、自分が将来絵に関係する仕事につきたいため、通いたいなと思いました。
たくさんありすぎてここには納まらないけど、1番できるようになりたいことは躍動感のあるイラストを描くことです。
堀江アートスクールに通って良かったことは、全身の絵が描けるようになったとかデッサンができるようになったなどたくさんありますが、1番は前よりも画力が更に上がったことです。
私の目標は長編マンガを描くことです。マンガは画力も大切ですが、お話の構成もしっかり考えないといけません。
すごく難しいかもしれませんが、みんなに「面白い!」と言ってもらえるようなマンガを描くことを目指していきたいです。



通い出した当時娘は小6でしたので、
「子どもでもしっかり教えて頂けるか?」
「他のスクールは、大人の方がメインで大人とまざってグループで指導だったので、大人と一緒で大丈夫かな?」
と思っていました。
体験をさせてもらった時に、娘の絵をすごくほめていただいて自信を持たせてくれてました。
大人(特に先生という立場)に対して不信感を持っていただけに、自分から「教えてもらいたい!楽しい!」と思わせてくれたのが良かったです。
絵を描くことが元々好きでしたがますます好きになり、絵を通じて学校のお友達や先生とコミュニケーションを取るきっかけになってます。
あと、自分で考えて行動ができるようになりました。
好きな事やりたい事があるのは、とてもうらやましく素晴らしいと思うのでやり続けてほしいと思います。
技術的な面では、絵というのは様々なジャンルがあると思うので、良いところは吸収していってほしいです。



キャラクターなどを描けるようになりたくて、絵の具体的な描き方を習いたいと思っていました。
堀江アートスクールでは色々な絵を描いている先生に教えてもらえることが良いです。
自分の満足できる出来の絵を描けるようになりたいです。



近所に息子が求めているような教室が無く、漫画家やイラストレーターの先生がいる所がなかったので、インターネットで探して見つけた時は嬉しかったです。
体験レッスンに行かせて頂いた時に、先生がとても丁寧に応対してくれたのが良かったです。
息子が今とてもイキイキしていて、通うのが楽しそうで、学びたいという気持ちがあふれているので、すごく嬉しく感じています。
本人が、納得のいく作品を描けるようになり好きな事が仕事になれば良いなと思っています。


高校生と保護者の声





「漫画家になって自分の作品(頭の中)を皆に知ってほしい」という夢があるが、漫画の具体的な描き方を知らず、夢を叶える方法を知らなかった。
堀江アートスクールに通って、他の人との交流が増え、自分の技術や新しい知識が研ぎ澄まされました。
自分の漫画を、自分の頭の中そっくりそのまま外に出せるようになりたい。



学校の美術の授業のように指定された物を描くものだと思っていましたが、体験に行ってみるとそれは杞憂で自分の描きたいものに寄りそう形で教えてもらいました。
定期的に開催されている生徒作品展は、絵を描くことをより意欲的に取り組めるきっかけを与えてくれました。
もっと描くことを好きになり、より上手になれるよう精進していきたいです。



絵が小さい時から好きで、本人が通う事に意欲的だった為また絵を習うスタルは他も見学に行きましたが、堀江アートスクールは他とは違い自由でアットホームな雰囲気も良く家から近かった為、通わせる事を決めました。
絵を描くのを楽しんで教えてくれるだけでなく、どんな時も先生が寄りそい生徒に対して優しく親身に接してくれてるようで、そのお陰で約7年も楽しんで通い続けてくれてるので通わせて良かったと思ってます。
何卒、今後ともよろしくお願いします。



イラストを上手く描けるようになりたいと思っていましたが、自分の絵をこれ以上どう工夫していいか分からず友達に見せるのも恥ずかしかったのでどうすることもできませんでした。
絵画教室や専門学校は何か違う感が強く、でも気軽にイラストを習いたくて、アニメ作品などで目だけが肥えてしまって自分の描く絵に満足できなくなり、イラスト・マンガに特化している堀江アートスクールに通いたいと思いました。
途中から芸大受験対策に切りかえましたが、個別指導のため、他の受験生の作品を見て井の中の蛙になることもなく、たくさんの先生から様々な意見を頂けるので自分の力を最大まで鍛えられました。
マンガやイラストが得意な先生がたくさんいらっしゃるので、一人ではあまりやろうと思わなかったマンガも、先生方に教えてもらいながら作り上げて、様々な種類の作品を作ることを目指しています。



学習塾は親の言う通りの所に通っていましたが、自分に合うと思う所を探せる年齢になっていたので、自分で探してもらいました。
その方が責任感を持って通い続けられると思ったからです。「ここに行きたい」と本人が言った所が堀江アートスクールさんでした。
講師の方々がとても丁寧かつ親身になって教えてくださるので、娘も安心して通っていました。
受験対策では、出来るようになったところ、足りないところをLINEで細かく報告してくださり、目標に返づいて行く感覚を親も持つことができました。
実力派の先生に教えていただけたことは娘の財産となったことでしょう。様々なご縁に感謝いたします。


大人の生徒さんの声





様々なジャンルに精通している先生がいらっしゃる上に、気楽に通い続けられそうだと感じました。
高校生の時から通い始めて、途中から受験コースで芸大を受験し、大学に入ってからも通い続けています。
一つの意見だけでなく沢山の目線から見たアドバイスがいただけるところや、他の生徒さんの作品も生徒作品展で見れるところが良いです。
絵の技術上達や、絵を描くことを楽しんでいきたいです。



昔からやってみたいなと思ってちょうどいいタイミングと、教え方がわかりやすいので無理せず上手になれると思ったため通おうと思いました。
絵がどんどん上手になっているのが、目に見えてわかります。
一枚絵を描けるようになるのとマンガを描けるようになりたいです。



もともと漫画・イラストに興味がありましたが、30代後半の今になって自分にできるだろうかと思っていました。
堀江アートスクールは質問や相談などの話しやすさと、教室の雰囲気が個人的に気にいりました。
自分が通いたくなったもうひとつの理由は、先生の教育に関する知識が豊富でひとりひとりの個性を引き出して導いてくださるところです。
まず、通いはじめて一番感動したのが背景画でした。プロの背景画を見せていただいたときに「自分で描くのは無理かも」と正直思いました。
「こんな風に描けるのは多分、早くても5年くらいかな…」と思っていましたが、5回目くらいでなかなかのクオリティになり、自分でも本当に感動しました。
いつか描けるではなく、描き方を理解していけば描けるのだとわかりました。思い通りのキャラクターを描けるようになりたいです。



絵を描きたかったけど、基本が分からなくて出来なかったから、絵の描き方を学ぶために通っています。
堀江アートスクールは雰囲気が良く、先生は色々教えてくれます。
自分の漫画を描きたいです。



以前は別の教室で水彩画を習っていましたが、鉛筆でデッサンしてから絵の具を塗ると、かえってつまらない絵になってしまい、線画そのものの魅力を活かせないかと悩んでいました。
堀江アートスクールは、塾長はじめ講師の方々がこちらの意図を汲んでそれを実現する方法を丁寧に教えてくれること、それと、絵以外のことでも楽しくお話できる雰囲気が良いです。
デジタルを習って自分の線画をトコトン追求できること、それと水彩画では表現できない領域が描けるようになったことが大きいです。
それと生徒作品展で自分の1品を発表できることも。
いずれは個展も開きたいです。

