実績紹介

実績紹介

マスコミ取材、堀江アートスクールの外部での活動実績、生徒さんへお得な情報などトピックをご紹介します。

2026〜2027年

2024〜2025年

大阪万博イベント出店、小6の生徒さんが集英社で1位の漫画賞を受賞 etc.

2022〜2023年

不登校イベントでマンガ・イラスト部を担当、高卒資格コース開始、

生徒さん受賞・編集担当付き(中3で少年ジャンプ編集担当付き、ちばてつや賞佳作、週刊少年サンデー編集担当付き) etc.

2020〜2021年

ワコムのペンタブを生徒さんへ優待価格案内開始、生徒さんがコンテストでマンガ大賞受賞、阪大医学部でマンガを使って研修 etc.

2017〜2019年

生徒作品展を初開催、中国から来日の子ども達が団体で漫画体験 etc.

生徒さんの声

A.Mちゃん(小5・高槻市)

楽しそうだなと思ったから通いました。

手を描くのは前よりうまくなったから、模写とかじゃなくてアニメのキャラを自分の好きなポーズで描けるようになりたいです!

A.Mちゃん お母様(高槻市)

好きなマンガやアニメのキャラクターを描きたいようで、イラストの描き方のHowto本を買ってみたり、一緒に描いたりしてみたけれども、教えてあげることができず、本人もうまく描けず親子それぞれで悩んでいました。

本人の希望で、絵を習いたいと言ったことがきっかけで、体験をしてさらに意欲的になったので、一度プロの先生にお任せしてみようと思いました。

徐々に上達して、本人も楽しく通っているので良かったと思います。

定期的に生徒作品展があるので、他の生徒さんや講師の作品を見れるいい機会だと思います。

好きなキャラクターを思い描いたとおりに描けたり、自分のオリジナルのイラストなども掛けるようになればいいなと思いますが、まずは子ども本人の今の目標に向かってくれたら良いなと思います。

T.Uちゃん(中3・大阪市)

美術の基本的なことや、男の子と女の子の描きわけ、手の描き方を学んでもっと楽しくイラストを描きたいと思って堀江アートスクールに通っています。

たくさんの先生がいて、自分に合った教え方をしてくれるので、とても分かりやすいです。しかも、先生達はみんな優しいので楽しく通うことができています。
 
自分の納得のいくような可愛いイラストや、かっこいい立体感のあるイラストを描けるようになるのが目標です。

T.Uちゃん お母様(大阪市)

小学校低学年の頃に絵を習いたいと言われて教室を探してみたけれど、なかなかイラストを教えてくれるところがありませんでした。
 
しーりん先生がとても優しくて丁寧に教えて下さったことと、子どもを大切にしてくださること、あと教室の雰囲気が良かったです。

小学生の頃は毎回レッスンを楽しみにしていて、喜んで帰ってきてたことが嬉しかったです。
 
大きくなるにつれて、思い通りに猫けなかったり悩むことがあっても強制的な指導ではないので、本人の意思を重視した教え方をしてもらえるのも嬉しいです。
 
中学生になって美術科の受験が視野に入った時も、そのまま受験コースに移行できたのも良かったです。
今は受験が視野にあるので美術科の合格を目標に頑張って欲しいと思っています。

その先で、今まで先生方に教わったことを生かして、楽しんで作品づくりをしてもらえたらと思います。

前田あす香さん(高3・大阪市)

イラストを上手く描けるようになりたいと思っていましたが、自分の絵をこれ以上どう工夫していいか分からず友達に見せるのも恥ずかしかったのでどうすることもできませんでした。
 
絵画教室や専門学校は何か違う感が強く、でも気軽にイラストを習いたくて、アニメ作品などで目だけが肥えてしまって自分の描く絵に満足できなくなり、イラスト・マンガに特化している堀江アートスクールに通いたいと思いました。

途中から芸大受験対策に切りかえましたが、個別指導のため、他の受験生の作品を見て井の中の蛙になることもなく、たくさんの先生から様々な意見を頂けるので自分の力を最大まで鍛えられました。
 
マンガやイラストが得意な先生がたくさんいらっしゃるので、一人ではあまりやろうと思わなかったマンガも、先生方に教えてもらいながら作り上げて、様々な種類の作品を作ることを目指しています。

渡辺常仁さん(20代・会社員・吹田市)

いくつか夜間制の専門学校を見学に行きましたが、どれも時間がきっちり組まれているものばかりで予定が合わせづらいなと困っていました。

そんな時に、堀江アートスクールのHPをたまたま見かけて「ここなら時間の融通もきくかも!」と思い、通ってみようと決めました。
 
通ってよかったなと思うことは、漫画制作の上でわからないことを聞けたり、自分の作品の感想を聞ける環境ができたことです。
 
会社員として働きながら作品を仕上げて、漫画を定期的に出版社へ持ち込んでいきたいです。まず目指すのは編集さんに担当についてもらうことです。

堀江アートスクール生徒さん受賞・デビュー実績